景孝殿は、1895年、日本人によって殺害された明成皇后の神位が祭られていた建物です。
1912年に徳弘殿として竣工し、絵などをかけて飾り大臣を接見する場所として使われました。
徳弘殿の内部は、西洋風のシャンデリアとカーテンが設置され、正面の扉も西洋風の扉になっています。
1912年に徳弘殿として竣工し、絵などをかけて飾り大臣を接見する場所として使われました。
徳弘殿の内部は、西洋風のシャンデリアとカーテンが設置され、正面の扉も西洋風の扉になっています。
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徳弘殿
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