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静観軒
静観軒の意味は「静かに眺めるところ」です。静観軒は伝統的な屋根に西洋風の柱が折衷された独特な建築様式です。もともと、静観軒の内側はレンガで囲まれていました。記録によるとここで高宗と純宗の肖像画が制作·保管されました。静観軒の外観装飾は様々な動物と植物が描かれていますが、幸福を象徴するコウモリ、長寿を象徴する鹿、松、皇帝を象徴する龍などがあります。
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