正殿南門:正殿へと続く扉は、利用者によって大きさと形が異なります。南門は祖先神が出入りするので、神門とも呼ばれ、正殿へと続く扉の中で最大規模です。その次が王の出入りする東門で、楽工や臣下の出入りする西門は小さいのであまり目立ちません。建造物でも、利用者の地位を表していました。 🎧 オーディオガイド 正殿南門 読み込み中... 0:00 / 0:00 まだ録音がありません 読み上げ KR EN JA ZH